風涼暖の家とは 【 地熱利用-冷蓄熱(夏) / 温蓄熱(冬) / カラッと(梅雨) 】







![]() 一般的に北側が寒い日本の家。 でも、暖かい空気が家中に行き渡るエアムーブ工法なら、陽の当たる南側の部屋だけではなく、家の中のどこにいても暖かくて快適です。 |
![]() 太陽の熱を取り込めるのが、エアムーブ工法の断熱構造。 いくら使っても0円の太陽熱で屋内の空気を暖めるから、毎日の暖房費を節約できます。 |
![]() スリッパを履くより素足または靴下の方が快適なもの。エアムーブ工法は、床下まで巡る空気と地熱のおかげで、床が冷たくならないため足元が「ヒヤッ」とする感覚がありません。 |
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![]() 壁の空気層と断熱材が2重の断熱層となり、建物内の暖かさを逃がしません。まるで魔法瓶のように家全体が保温されるので、朝までぐっすり眠れます。 |
